月例ワーク@大阪[問診講座2020 Vol.2]レポート

コロナバブルと第二波について

補助金申請にせよ集客への行動にせよ結局原資は必要。
コロナ融資の制度があるので審査も内容もかつてないほど優遇される。制度があるうちに活用するべき。

問診について

問診講座レポート1

話のペースが掴めないといった各自の課題をヒアリング。
患者さんのペースに巻き込まれるといった悩みを共有しました。

その後はウォーミングアップのトレーニングです。
レクリエーションゲームを通じてまずはリラックスできる環境で身体的な反応を高めます。

休憩後は専門的な症状を可能な限り容易に伝えるための説明モデル構築の演習を行います。
まずは自分で調べてからグループでシェアしあいより良い伝え方をブラッシュアップしていきます。

さらに実際の問診場面を患者役、評価役の3人で実戦トレーニングを行います。
問診時の座り方、聞き方、伝え方を撮影し、問題点や改善ポイントを評価し、さらにトレーニングを続けます。
他の先生の参考になる言い回しや対応も習得しながら数回トレーニングを繰り返します。

問診講座レポート2
問診講座レポート3
問診講座レポート4

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