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2026年の松村個人の方針と所信表明

2025 12/12
ブログ
2025年12月12日
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治療院経営ラボ、代表の松村です。
この記事を執筆しているのは2025年12月12日(金)なのですが、ラボの今後の方針というよりは、僕個人2026年どうしていくかということの備忘録的意味合いを兼ねての記事更新となります。
長文ですし、別に院経営に関することは一切書いていませんので、よっぽど興味がある方以外はお読みにならなくても全然構いません。
ただ、わかっておいていただきたいのは、僕はこういう人間なので嫌なら近寄るな、それでいいならどうぞ今後も親しくしてくださいね、という感じです。

目次

2026年の個人の方針と所信を公表する2つの理由

40代後半になってからの僕の考え方は、僕の哲学に合わない人に対して時間を浪費させないということでした。
哲学、と言っても小難しい話ではありません。

時間を守る、約束を守る、感謝を忘れない、等の至極当然なことを大切にしている方々とはどんどん交流していきたいと思う反面、それらを蔑ろにするような人間には自分の残り少ない人生の時間を1秒たりとも使いたくないという考え方でした。

とはいえ、色々な諸事情・・・主に事業に直接関わることであったり、自分が「これだ」と惚れ込んで入ったコミュニティの中での人間関係であったり、という場合、自身の哲学には合わなくても我慢して繋がりを保っていたという場合もありました。

理由①:50歳目前で命の危機に直面したから

実は・・・、2024年頃から無呼吸症候群になってしまっていたようです。
風邪のようにいきなりパッと症状がきつく出るわけではないので、いつ発症したかは定かではありません。
「ああ、だいたいこのときだな」と思い当たるのは、2024年の11月頃から、くらいでしょうか。
この頃は別に朝起きて頭痛がするとか、日中失神するように寝てしまうとか、眠すぎて仕事にならないとかという無呼吸症候群の症状など何もなく、元気に仕事してました。笑

しかし、謎の歯茎(左上の奥歯)の腫れが治らず、歯槽膿漏的なことを言われ「免疫が弱ってくると・・・・」と歯科で説明を受けた際に「え?こんなに元気なのに?」と思ったのを今でも覚えています。
なんせ血液検査は年1〜2回受けてますが、ずっとオール正常値です。
免疫が低下する要素がない。 しかし結局、どんどんひどくなり去年12月に抜歯。

今年に入ってからは色々忙しいということもあり、相変わらず無呼吸の症状は無し。
ただ9月に就寝中の嘔吐で、嘔吐物が気管に入り、ガチで呼吸ができなくなって死にかけるという経験をして、胃カメラだエコーだ、それこそ血液検査だ・・・と色々検査しました。
ここでも血液検査はオール正常値を叩き出しました。
そして胃も食道もむちゃくちゃ綺麗、ついでにピロリ菌もいない、という超絶健康という証明をいただきました。

その際に、医師から「無呼吸症候群でも就寝時に嘔吐することがあるのでそちらも検査しましょう」と言われ、まずは簡易検査をしたところ、ギリギリ健康保険でCPAPが使えるくらいの中程度から高程度の境界線あたりの無呼吸だと診断され、CPAPを使用することになりました。

ただ、このときの病院は内科で睡眠外来ではなかったため、あまり良いCPAPを選択してなかったようでした。
そのCPAPが原因で、鼻炎と扁桃腺炎になり、とてもじゃないですが使用できる状況ではなくなりました。

鼻炎や扁桃腺炎のときにいつもお世話になっている耳鼻咽喉科を受診した際に、睡眠外来への受診を強く勧められました。

そこの耳鼻科は兄弟ともにドクターで、兄弟のどちらかが父親のクリニックを継いで睡眠外来もやっているのでそちらの受診を勧められたので受診。

ここの前院長のお父さん時代に一度化膿性扁桃炎でお世話になったのですが、子供嫌いで子供泣くと「黙らせろ!」と怒るような医者でしたが、僕には非常に優しく(職業を明かして開業したばかりと言うと「最初は大変やな〜、頑張れよ!」とむっちゃ優しくしてくれた)、いい印象しかなかったが、息子さんはさらにちゃんとしてる感じでした。

話を戻すと、再度無呼吸の精密検査をした結果、検査をしている時間(要するに器具つけて就寝してる時間)と呼吸が止まってる回数で平均値を出すと、なんと1時間に56回呼吸が止まっているそうで。
 
最長、5分弱呼吸をしていない。
さすが僕。笑

40歳くらいのときに水泳したとき、まだ50mを潜水で泳ぎ切るだけの肺活量があってよかった。
 
とはいえ、詳細なレポートをいただいたのですが、他の検査の数値が正常値であることのほうが異常レベルの無呼吸症候群に陥っていたようです。それを異常に高い呼吸器機能でカバーしていたとのことでした。通常ではありえない、を連発されました。
 
11月から、ちゃんとしたCPAPに変えるも、最初は不快で2〜3時間で取る感じでした。
医学的なことではなく、感覚的にはCPAPつけて3時間程度うつらうつらして、深夜から朝までCPAPを取って熟睡するという感覚。
 
12月の最初に2回目の受診でデータを見たら、1時間56回呼吸が止まっていたのがCPAPを装着してる2、3時間は1時間に6.5回になっていると言われたものの「そりゃうっすら意識あるねんから当然やろ」というレベルでした。
 
しかしまあ我慢して続けてみようと思ってたら、医師から「もうちょっと強くします」と空気が出る強さを強くすることに。

どうも最初は慣れないから装着することの訓練期間的な要素もあったようで、弱め設定だったようです。(僕の呼吸器機能的には)
 
強くなったらさらに眠られへんのちゃうん?なんて思いましたが、これがびっくり逆に爆睡。

朝までまったく目が覚めない。
今まで、夜中に必ず1回はトイレで目が覚めてたのが覚めない。
年齢のせいで膀胱の柔軟性が少なくなっていただけだと思ってたけど、どうやら無呼吸だと夜間頻尿になるようで、むしろ1回だけのほうがおかしいレベルの無呼吸だったそう。

左足がずっと痺れてたのが(腰系由来のしびれではない感覚)、かなり消えてきた。
疲れやすかったのがなくなった。(年齢と体重増加のせいだと思っていた)

何をしても、それこそ1日断食しても体重が落ちないどころか下手するとキロ単位で増えていたのが急に止まった。

去年末からは集中できる時間が短くなっていたのが、急激に戻った。

という感じです。
この前の日曜日、久々に夕方からしか用事がなかったので気合いを入れて爆睡することを決めたら、CPAPのログを確認したら超絶久々に9.7時間も一度も起きることなく爆睡し、すっきり。
 
するとどうでしょう。
最近ずっとヘルペスが出てはひっこみ、ひっこんでは出て・・・・を繰り返してたし、先述した歯茎問題は左下の奥歯の腫れがあったのですが完全治癒とはいってませんがかなり軽減。
これは今度の定期検診の際に、歯科医師に報告し今後似た症例あった場合には無呼吸症候群も疑っていただくように提言してみようと思います。(歯科の先生は僕の職業を知っていますし、傲慢なことはなくちゃんと尊重してくださる良い先生ですので)

何をやるのもしんどい感じだったので、どんな仕事のタスクでもかなり気合い入れて取り組まないと、そもそも取り組むことすらできないレベルに近かったのが、取り組むまでのハードルが消失した状態になりました。

楽になって、睡眠外来の先生が言っていたことを今さら実感。
それは、いつ突然死してもおかしくなかった、ということ。

若い頃に、それこそ命懸けで競技に取り組み、一般人よりは相当丈夫な身体に鍛え上げていたことが命をつなげたんだなと思いましたし、医師からも「異常なほど丈夫な身体でよかったですね」と言われました。

そのとき、ふと思ったんです。
もし死んだあとに霊となって生前のことを振り返ることがあったとして、その際に今だと「こんなクソみたいな奴と関わる時間なんてもっとなくして良けばよかった」と絶対に後悔してしまう、と思ったわけです。

なので、表明することで僕自身も今よりもっと妥協なくシャットアウトしていこうと思った次第なのです。

理由②:トリガーとなる出来事が起こった

最近、あるSNSを通じて僕の哲学と相入れない人物にマウントを取られました。
あまり詳しく書くと、その人物を特定されてしまうので詳細は書きません。
本人が知ると、多分マウント取る気なんてなかったと言い、自分に都合の良い精神論を持ち出し、自身を正当化しつつ、良い人であり達観した人物っぽく振る舞うだけです。
そんな材料を、僕が提供するまでもない、そう思ってます。
きっかけは日本語、いや、国語の問題。
あえて言うなら、正解は僕。
なぜなら、SNS等で日本語を扱って情報を発信したりコミュニケーションを取った場合、どうしても相手の読解力に依存しなければならないため、僕はプライベートでの遊びとかの投稿以外では国語的に正しいか等をしっかり調べてから投稿している。

その理由は、言いがかりをつけられた際にいくらでも反証できるから。
誤字脱字レベルはそれほどチェックはしませんが、目上の人への言葉遣いであったり、はちゃんと調べてから使用するようにしています。

そんな中で、もともと過去にその人物からお願いされ、あるサポートをしたことがあります。

自分で言うと手前味噌みたいになりますが、そのサポートのおかげでその人物はそこそこの利益を享受できました。

しかし、そこまでのプロセスは順調にはいきません。僕と、ラボの島田理事も巻き込んでのサポート。
プライドだけは一丁前な人物だったので、色々ダメ出しをされたのも気に食わなかったのでしょう。

SNSでのサポートを主にしていましたが、コメント等で一応お礼は書くものの「もう二度とやらない」「僕はそういうステージにいない」等のことをことあるごとに書いてきました。

「いや、お前がお願いしたんやないか。いやなら最初からせんかったらよかったんちゃうんかい!」と言うセリフが何度も出そうになりましたが、その人物にまつわる人間関係のことを考えて、僕が我慢したという経緯がありました。

ということがありながらの今回の件。
最初は、同じくその方の顔が出て、大人になって僕が謝罪するポーズを取ったのですが、やはりムカムカする。
で、そこで、あえて僕の方法は常識的にも間違いでない旨の内容が書かれた専門的なページをスクショしてコメントしたんですが、ふと「なんでこんな過去に失礼なことされて、恩義すら感じてないような人間に、しかも今回もそいつのサポートになるようなことをしててさらに失礼なことされなあかんねん。こんなことしたらそいつの学び、得になってしまうやないか!」と思ったんです。

正直、今でも怒りはあります。
で・・・
物騒なことを書きますが、僕って傷害罪くらいで逮捕されても多分食いっぱぐれないくらいにはなってます。
重い罪は別として、ある程度法を遵守する理由って、綺麗事ではなく〝もし法律違反して何かしらの処罰を受けてしまったら、その後の人生どうしよう、食っていけない〟ってのがあるから、法律を守るという側面は絶対あります。

別に子供がいるわけでもない。
嫁さんもバイタリティがある。
ネットでできる仕事もある。

ムカつく人間をひとり、殺さない程度にボコボコにして逮捕されて新聞に載ったとて、ほとぼり冷めるまでベトナムかカンボジアに住んで事業しても全然やれる状態なわけです。

柔道五段、古流柔術参段。先日、母校の高校に練習に行ったけど、兵庫県上位の選手くらいのレベルなら5分2、3本の乱取(スパーリング)ならまだ勝てる。50歳手前のおっさんの戦闘力としてはそれほど低くはないと思うんですね。

巨人師匠流で言うなら「パンパンやぞ」をやってやろうか、と一瞬頭をよぎりました。

でも現実的ではないです。だって、そんなことする時間が非常にもったいない。
それに損失が小さいわけではない。無駄でしかありません。
僕が3日後に死ぬなら、やってます。笑

それに前までなら「どっちが正しいかわからせたろかい」となっていましたが、本当にどうでもいい。

向こうがどう解釈し、松村が悪い、あいつは未熟だから俺を切ったとか勝手に思われてもいい。
もう二度と関わりたくもないし、そいつのことを考えるだけでも時間の無駄すぎる。
こうやってブログ記事のネタにするくらいしか役に立たない、と思ったわけです。

その出来事が起こったあと、1日、2日悶々として先述したよいな物騒なことまで考えていましたが「気を遣ってることでモチベも下がる。しかもこの人物とつながりがあることそのものがストレスで人生の時間を無駄にしている」と思い、きっかけとなったSNSだけでなく、僕がアカウントを所有している全SNSでその人物をブロックすることで、僕自身のメンタルもリセットされ、ノーストレスに。
そしてその人物のことを考える時間も消失し、人生の時間の数秒を無駄にすることがなくなったのです。
そしてそのとき、もしその悶々としている日に自分が突然死してしまったら、むちゃくちゃ後悔するなと思ったのです。

今は健康です。
でも、寿命というのはいつなくなるか誰にもわからない。
もしかしたら明日死ぬかもしれない。
そう考えたとき、他の色々なことに気を遣ってストレスを溜めるくらいなら、自分の哲学に反しない限りは我がストレスを最優先に残りの人生を歩んでいこうと思ったのです。

2026年からの方針

まず、当然ですが仕事はバリバリ頑張ります。
しかしその方向性は大きく変わると思います。
そこは治療院経営ラボのオフィシャルな部分にも触れますので、またそのときが来たら公表していきたいと思います。

僕個人の方針としてはいたってシンプルです。

僕の哲学と相入れない人間とは絶縁します。
時間を守らない、約束を守らない、頑張らないことで家族に迷惑をかける、言い訳ばかりする・・・・
ラボの先生方であれば、そういう部分を変えたいと思って入会され、お金を払っていただいているので全然OKですが、プライベートでの縁であったり、僕の事業に関わることであっても、僕自身がどんな立場であれお金を支払って関わらせていただくこと全てにおいては、絶縁対象とします。

どこかで会っても知らない人扱いです。
露骨に無視、とかはしませんがまあ話をすることなんぞございません。

その上で、僕と同じようなことを大切にする、すなわち他者を真に大切にする方々を、僕も今よりもっと大切にしたいと考えます。

困ったことがあれば、なるべく助けたいし、楽しみは共有したい。
その人にとって良いだろうと思うことを今まで通り損得なく提供させていただきたいと考えています。

僕と関わる人がどうすれば幸せになれるのか、そこをもっともっと深めていきたいと考えています。
今すぐ何ができるかという具体的なアイデアはありません。
しかしそういう方針で生きていきます。
今までもそうしてきましたが、色々なしがらみでクソみたいな人間にもやっていたことを、どんなしがらみにも左右されず、僕の持つ哲学という圧倒的な柱をもう揺るがすようなことはしないと決めました。

綺麗事を言ったり、悟りを開いたようなことを言ったりするクズはたくさんいます。
そういう人間に僕自身が関わらないことはもちろん、僕に関わる、僕の哲学に共感してくださり、僕もその方々の哲学に共感できる、そういう人たちがクズに騙されたり、時間を損失させられたりすることもないようにしていきたいと思っています。

そういう場合には、治療院経営ラボという事業の中でも強権発動も厭わない所存です。

要するに、何があっても一切妥協はしないということです。
僕は、目上の人だろうが後輩だろうが患者さんだろうが・・・・
僕自身はのっぴきならない事情がない限りは約束を守るようにしているし、時間も守るようにしています。
感謝は忘れないです。
これは要するに、その人を大切にするということ。
ですので、僕は僕を大切にしてくださる方々とのみ関わる人生をすごしていくつもりです

SNSの活用について

SNSというのは、自己表現の場、発信の場として芸能人や有名人でもない我々一般人も他者承認欲求を満たせるツールとしてそれなりの存在感を示しています。

しかしながら、それゆえに精神的に未熟な大人であったり、明らかにクズな生き方をしていたり、嫌なこと、やりたくないこと、できないこと等から逃げ続けて、狭い世界で正当性を見出してるような人間と遭遇してしまうことも出てきました。

とはいえ、僕も事業でSNSを活用しているという側面がありますので、各SNSによって活用方法を変えていこうと思います。

Facebookについて

事業の告知に特化して使用します。
プライベートの投稿に関しては、もうしません。
過去のプライベートの投稿については、じわじわと消していきます。
さらに、僕の哲学と合わない人は、何を言うわけでもなく、その人とのどんな繋がりかを慮ることもなく、即ブロックします。
いちいち理由を述べたりもしません。
自分は悪くない、と勝手に思い込んでくれて結構だし、僕の悪口を言っていただいて結構。
もう関わりを持ちたくないので、ただ無言でブロックです。

Instagramについて

個人用アカウントは、完全にプライベート用アカウントに移行します。
なのでフォロワー以外は閲覧できないように設定を変えます。
今フォローしてくださってる人についても、僕の哲学に基づいてフォローを外す、ブロックをする等をしていきます。
さらに僕自身がフォローするのもプライベート用アカウントですのせ精査して決めます。
事業の告知は行います。

院用、ラボ用アカウントについては今まで通りの運用ですが、関わりたくない人のアカウントについてはこれらのアカウントでもブロックします。

X(旧Twitter)について

僕は元々XというSNSが嫌いで、院用とラボ用のアカウントはありますがプライベート用は持っていません。
よって、その2つは事業用として使い続けますが先述したように嫌いなSNSなのであまり投稿もしていません。

しかし関わりたくない人のアカウントについてはこれらのアカウントでもブロックします。

Threadsについて

Xに続いて僕が嫌いなSNSでして、プライベートアカウントは持っておりません。
ラボ用のInstagramアカウントを色々いじくっていたときに、ラボ用のThreadsアカウントを作成してしまいましたが、嫌いなのであまりログインすらしていません。
近々iPhoneの中のアプリも削除予定です。
今後も使うことはありません。

まとめ

今回、自身の健康問題と、久しぶりにたかがSNSにも関わらず怒りで手が震えるほどのストレスを与えられたこと、この2つのことで非常に良い学びを得ることができました。

そういう意味ではあらゆること、あらゆる人に感謝ではあります。
ただ、僕が若けりゃ持ってる哲学も幼いゆえに過ちもありますが、残念ながらさすがにもうそういうステージではありません。

ですので、僕は僕の人生を大切にする権利を持ち合わせている以上、2026年の他者との関わり方に過度な忖度は含めないようにしていきます。

僕にブロックされた方々は、もしそれがわかってもそっとしておいてください。
あなたと僕では、哲学が違う。
そしてあなたがどう言い訳しようが、あなたは僕をぞんざいに扱った。
その事実は変えられないし、それに気がつかない無神経さであったり、そうするべきではないのにしてしまった己の未熟さだったりを省みてください。

「どちらか一方だけが悪いなんてことはない」

なんて綺麗事は言いません。
僕の世界観では、その人が一方的に悪い。
僕に責任があるとするなら、そういう人と縁を作ってしまったことくらいです。

僕は、僕自身は独善的にならないようにするため、つねに客観的に見てどうなのか?を考えてから行動に移します。

今回トリガーとなって出来事だけでなく、今までも同様。
ですので、明らかに僕が悪いとなった場合は、僕は誠心誠意謝罪します。
相手が外国にいるなら、僕はすぐにその国に行ってでも謝罪します。
僕はそういう生き方をしています。

日本の常識と、経営者として持つべき常識と、50歳の男性が持つべき常識に照らし合わせ、今ならAI等でリサーチもして、僕が悪くないと判断した際に絶縁させていただくようにしています。

そして同じように僕の哲学を受け入れられない人は、どうぞ僕と絶縁してください。
いちいち連絡くださらなくてもいいです。
SNSもどうぞどんどんブロックしてください。
あなたの人生において、僕と関わることは時間の無駄になります。
あなたはあなたの哲学と合う人たちと人生を楽しむ権利を持っています。
僕みたいなクソ偏った人間と無理に付き合わなくてもいいと思います。

以上、長くなりましたが今後の所信表明でした。
最後までお読みくださった奇特な方っていらっしゃるのでしょうか?
もしいらっしゃったのなら、最後までお読みいただきありがとうございました。
こんな僕でよろしければ、ぜひ今後もお付き合いくださいませ。

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