島田光章– Author –
治療院経営ラボ理事。アルマクリエイション特別塾講師として中小企業のマーケティング担当を経て当ラボ立ち上げから関わる。4法人を経営するノウハウを活かし、組織運営から集客、コミュニケーション、AI活用などさまざまな部門を担当する。会員限定のオンライン相談は毎回予約が満席となる盛況ぶり。
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治療院経営
Instagramは写真をやめて、カルーセルにしてください
Instagramの反応が去年より落ちている先生へ。 去年と同じ写真投稿を続けていると、届く数が落ちます。撮り方の問題でも投稿時間の問題でもなく、仕組みが変わったんで... -
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紹介をお願いする手紙は、なぜ2枚に分けるのか
値引きに頼らず紹介を増やしたい先生へ。 紹介をお願いする紙と、その人がお友達に渡す紙。この2枚を1枚にまとめようとすると、必ず失敗します。この記事では、2枚に分... -
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100記事書いて力尽きる先生が、いちばんもったいない
ブログを100記事書いて、止まってしまった先生へ。 何記事あれば検索に出てくるのか、目安ははっきりしています。多くの先生がくじけるのは、その手前の同じ場所なんで... -
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院の色は「変えにくいもの」から決める
改装やのれんの準備を進めている先生へ。 外装、のれん、ホームページ。この3つを決める順番を間違えると、院全体がちぐはぐになります。この記事では、色を決める正し... -
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カルテと問診の記録は、そのまま記事になります
ブログのネタが浮かばない、と感じている先生へ。 書くことを探しに行くから、手が止まります。院にはすでに材料があるんです。この記事では、何を残しておけば記事にな... -
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発信量と売上の関係を、33人分並べてみました
ブログやSNSを続けているのに、手応えがない先生へ。 先日の月例ワークで、その場にいた33人全員に投稿の頻度とストック数を答えてもらい、休憩中に集計しました。売上... -
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「ボキボキしない優しい施術」は、何も言っていないのと同じです
チラシの文面がありきたりになってしまう先生へ。 差別化のつもりで書いた一文が、実は誰にも刺さっていないことがあります。この記事では、なぜその一文が空振りするの... -
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たくさん紹介してくれる人ほど、患者としては続かない
紹介が増えてきた先生へ。 紹介の多い方が、いつのまにか来なくなる。これは相性の問題ではなく、そういう構造です。この記事では、その理由と、離れたときにどう考えれ... -
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地域で紹介が回り出す「羊に鈴」の付け方
ポスティングの反応が落ちてきた先生へ。 チラシの枚数を増やしても、来院数は撒いた分に比例したままです。周りが動くきっかけになる方を、一人見つけるほうが早い。こ... -
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なぜ治療院はブルーだらけなのか ― 保険ではいい色でも、自費ではNGな理由
自費移行や改装を考えている先生へ。 治療院の機器や内装は、なぜか青ばかりです。その青が合理的だった時代の事業モデルと、今のあなたの院は、もう違っているかもしれ...
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